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螺鈿迷宮 下
評価:
海堂 尊
角川グループパブリッシング
¥ 500
(2008-11-22)
Amazonランキング: 2075位
Amazonおすすめ度:
物語の動機づけの曖昧さ。女性的文体を書くことの難しさ。
恐るべし“海堂ワールド”
目が回る読後感に注意!


医学生・天馬大吉が潜入した不審死の続く桜宮病院に、
奇妙な皮膚科の医者がやって来た。
その名も白鳥。
彼こそ、“氷姫”こと姫宮と共に病院の闇を暴くべく
厚生労働省から送り込まれた“刺客”だった。
だが、院長の桜宮巌雄とその双子の娘姉妹は、
白鳥さえ予測のつかない罠を仕掛けていた…。
終末医療の先端施設に隠された光と影。
果たして、天馬と白鳥がそこで見たものとは?
現役医師が描く、傑作医療ミステリー。



おお〜、桜宮巌サン!!
そうだそうだ巌だ。
意志の力も岩のようだ。


氷姫とか火喰い鳥とかのコードネームがよくわからーん。
話の仲で魅力の一つになっているかというと、
滑ってる感じがするわぁ^^;


そして終末医療、の先端施設、、、
自分で選ぶ事は理想的かもしれないけれど、
なんか違うよなぁ。。









|16:33| 作家別・か行(海堂 尊) | comments(0) | - | posted by doremi -
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