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グラスホッパー
評価:
伊坂 幸太郎
角川書店
¥ 620
(2007-06)
Amazonランキング: 2765位
Amazonおすすめ度:
雑な印象
バイキングのレストランで、
日本の格好悪いテレビドラマを見ているような


復讐を横取りされた。嘘?」
元教師の鈴木は、
妻を殺した男が車に轢かれる瞬間を目撃する。
どうやら「押し屋」と呼ばれる殺し屋の仕業らしい。
鈴木は正体を探るため、彼の後を追う。
一方、自殺専門の殺し屋・鯨、
ナイフ使いの若者・蝉も「押し屋」を追い始める。
それぞれの思惑のもとに―
「鈴木」「鯨」「蝉」、三人の思いが交錯するとき、
物語は唸りをあげて動き出す。
疾走感溢れる筆致で綴られた、分類不能の「殺し屋」小説。



うおーん!!!
サンデーのばかばかばかーっ

漫画の魔王はですね、
魔王とグラスホッパーのブレンドだったわよ。

あれは別物と割り切って読まなくてはならぬ。くくく・・・



ってなわけで、☆4つ。




|15:13| 作家別・あ行(伊坂 幸太郎) | comments(0) | - | posted by doremi -
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