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天使の爪〈上〉
評価:
大沢 在昌
小学館
¥ 1,785
(2003-07)
Amazonランキング: 429036位
Amazonおすすめ度:
濃いです
ラストはそう来ましたか・・・
神崎アスカの力強い魅力が素敵です
出版社 / 著者からの内容紹介
本作は『新宿鮫』で知られる大沢在昌が1995年に刊行し、
11万部突破のベストセラーを記録した
代表作『天使の牙』の続編です。
主人公は警視庁勤務時代、
任務遂行中に狙撃され、
らの脳を別の女性の肉体に移植する手術を
極秘裡に受けた過去を持つ麻薬取締官の神崎アスカ。
脳移植技術を独占するために彼女に接近する
SVR(ロシア対外情報局)と、それを阻もうとする米CIA――
アスカはやがて、ロシアが生み出した
“もう一人の脳移植者”
と対決することに。
米ロ諜報戦争を軸に、
かつてアスカの婚約者だった刑事・古芳和正との
愛と葛藤の物語が展開されます。



苺田さんの後にコレですが。。( ̄ω ̄*)えへ
ずぅ〜っと前に読んだ天使の爪、読み返しです。

|10:32| 作家別・あ行(大沢 在昌) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by doremi -
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