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楽園 上
評価:
宮部 みゆき
文藝春秋
¥ 1,700
(2007-08)
Amazonランキング: 6196位
Amazonおすすめ度:
加害者の家族・・・
アタシは怖かった。
正直模倣犯より好き

■内容紹介(文藝春秋HPより)■
フリーライター前畑滋子のもとに奇妙な調査依頼が舞い込んだ。そして、16年前に起きた、少女殺人事件の全貌が明らかになる!

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宮部みゆきさんの『楽園』がいよいよ刊行です。
この物語には、あの『模倣犯』の中で大活躍した
フリーライター・前畑滋子が再び登場。
現在はフリーペーパーのライターをしている滋子のもとに、
萩谷敏子という女性が現れます。
事故で死んだ12歳の息子が、
実は予知能力を持つ超能力者だったかも知れないので、
その真偽を調べて欲しいという依頼でした。
彼は16年前に殺された少女の遺体が発見される前に、
自分が描いた「絵」で予言したというのです。
敏子の亡き息子への強い思いを感じた滋子は
調査に乗り出しますが――。
宮部ミステリーを存分に楽しめる上下巻です。(KT)


|19:43| 作家別・ま行(宮部 みゆき) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by doremi -
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